想いは言葉に。
言葉はカードに。
カードは宝物に。
ご・じあい
は、
手書きの「ありがとう」を
書いて送って残せる、
新しいカタチの文具です。
AI搭載アプリで
文章作成をサポート
本当に親しい人への感謝の言葉を紡ぐのは、とても不安なもの。
AIを搭載したアプリがあなたをサポートし、これまで送れなかった「ありがとう」の想いを言葉にします。
AIのサポートがあるからこそ、具体的なエピソードや感情のこもった長いメッセージを作成でき、手書きのカードに落とし込むことができます。
メッセージの長さは360文字、180文字、50文字の3種類から選べます。
ぶきっちょさんでも
挫折しない
手書きカード
気持ちを言葉にできたら、次はカードのカタチに落とし込みます。
デジタルカードとしても送れますが、ぬくもりのある手書きのカードづくりをしっかりとサポートするのがGoJiaiの特長。
アプリにお手本が表示されるので、そのままメッセージ用紙に書き写せばOK。
きれいに書けたらカード本体に貼り付けて完成です。
もし書き損じてしまっても大丈夫。カード本体とメッセージ用紙が別々になっているので、新しい用紙に書き直すことができます。
ペンや封筒など、必要なものはすべてセットになっています。
素敵な「ありがとうカード」を完成させましょう。
送ったカードの
思い出を
アプリに残せる
アプリ内に送ったカードの電子アーカイブが自動で残るので、感謝の記録を人生の財産として貯めていくことができます。
「ありがとう」の気持ちをいつでも見返せる、宝物のようなライブラリーができあがります。
カードを送らなくても、大切な人の情報や感謝のエピソードをアプリに記録していくことで「感謝日記」のように使えます。
アプリにたくさんのハッピーな思い出を書き留めていってくださいね。
GoJiai Card
アプリについて
GoJiaiアプリを使って、デジタルカードを何度でも、誰にでも送ることができます。
紙の手書きのカードは、特別なときに。一方デジタルの感謝カードは毎日、何度でも、気軽に使っていただけるように、設計しました。
GoJiai Cardに付属のアクティベーションコードを有効化するとアプリを180間使うことができます。紙のカード、デジタルカード、両方を楽しんでいただけたら嬉しいです。
ありがとうを
送って残せる人生にしよう
私たちは、「感謝」を人生の核となる価値だと考えています。
忙しい日常の中で、SNSの中にあふれる他人の幸せに囚われ、自分の幸せが見えなくなることがあります。しかし、立ち止まって考えると、私たちの周りには「ありがとう」と伝えたい人々がたくさんいます。
その気付きを行動へと変えること。
言葉にできない感謝の気持ちをカタチにすること。
そして、確かな記録として残していくこと。
私たちは、GoJiaiを通じて「感謝を育む文化」と資本主義を補強する「こころの資産の可視化」を目指しています。
文具への想い
GoJiaiは「文具」であることにこだわっていて、それには深い理由があります。
文具とは、「誰もが使いやすいミニマムなクリエイティブツール」です。
誰もが自分の想いを形にできる、最も身近な創造の道具。それが文具なのです。
デジタル化が進む現代だからこそ、私たちは以下の価値を大切にします。
- 手書きの一期一会の価値
- 紙の質感がもたらす特別な体験
- 残り続けることの意味
- 自分の手で創造することの喜び
GoJiaiは、AIとデジタルの力を借りながらも、最終的には「紙のカード」という実在する作品として想いを届けます。なぜなら、それこそが最も誠実で、かけがえのない感謝の表現方法だと信じているからです。
普段はデジタルツールのみで気持ちを伝えている方が、「手書きのカードを書いてみたい」と感じるようになり、実際にカードを書いてくれることを願っています。
「ありがとう」を送り、集め、残していく。
その一つひとつが、カタチあるかけがえのない人生の証となることを願って。
手書きを楽しむ人を
増やすことを
目指して
GoJiai Cardは、普段、文具を使わない人が手書きを楽しめるように設計しました。
文具を愛するものとして、普段はほとんど手書きをしない方にも、自分の手で、何かをつくりあげる楽しさを知っていただけるように心を尽くしました。
Next Challenge
ありがとうを伝える成人式や七五三、大人振袖セレモニーなど、日本の伝統的な儀式をアップデートするプロジェクトを準備中です♪
ご期待ください!